ブログ
新潟に住む30代の会社員パパが、Codex や Claude Code で詰まった所と直し方、生成AIで作ったものの記録を書いています。自分でやって確かめたことだけを、読んだ人がそのまま真似できる形で残します。
週次メモ非エンジニアの会社員が、Claude Codeを始める手順 ── 教え込むほど動かなくなりました
コードが書けない会社員が、Claude Codeを何から始めたか。セットアップの解説は探せば出てきますが、僕が本当に時間を取られたのはその後でした。AIに教え込みすぎて、かえって動かなくなったんです。最初の題材の選び方から、指示書に何を書かないかまで、実際にやった順番で書いています。
基本ガイドCodexのセットアップ、Windowsで詰まるのはここでした ── 手順書を配って見えた7つの場面と直し方
WindowsでCodexのセットアップに詰まる場所は、だいたい決まっています。「Codexが見当たらない」「フォルダを選ぶが分からない」「返事が英語」「ファイルを作れません」。手順書を配って見えた7つのつまずきと直し方を、非エンジニアの僕がまとめました。
新潟新潟の会社員が、AIを「社員」にして作ってきたもの ── コードは書けません、渡したのは1枚の指示書だけです
新潟県内で会社員をしながら、生成AIを「道具」ではなく「社員」として使ってきた記録です。コードは書けません。基本は2人態勢、渡してきたのは1枚のマニュアルだけ。実際に作ったものと、CodexとClaude Codeの使い分けをまとめました。
新潟新潟の会社でAIを試したいなら、まず一人でいい ── 会社員の僕が実際にやってみたこと
新潟県内の会社で働きながら、生成AIを実際に試してきた記録です。会社支給のツールの限界、うまくいかなかった挑戦、小さくうまくいったこと、そして無料で相談できる公的な窓口まで。「誰に聞けばいいか分からない」という担当者の方に向けて書きました。
基本ガイドCodexを始める前に ── つまずくのは、たいていパソコン操作のほうでした
Codexやその周りのAIを始める前に、実はパソコン操作そのもので手が止まる人がたくさんいます。新潟のオフ会や購入者からの相談で見えてきた「Codex以前の壁」と、非エンジニアの僕がまず慣れておきたい操作を、しぼって整理しました。
週次メモ「AIはプロンプト命ですか?」に答えます ── プロンプトが要る分野と、AIカンパニーの正体
AIを使うのにプロンプトの勉強は必要か、分野ごとにAIを使い分けるべきか、SNSでよく見る「AIカンパニー」とは何なのか。オープンチャットでもらった3つの質問に、非エンジニアの会社員として実際にやっていることをそのままお答えします。